
1992年生まれ。2019年3月に渋谷・頭バーにてDJをスタート。
ワールドミュージックを核としながら、ベース、テクノ、ディスコ、ハウスなど、フロアに応じあらゆるジャンルに派生させていくプレイが特徴。
全国を横断するプロジェクト「MOMO」のオーガナイザーとして、国内各地で活躍するプレイヤーのキュレーションに携わる。
2022年3月-2024年6月まで渋谷・青山Tunnelで第二木曜のレジデントを担当。
岩壁音楽祭主催メンバー。

南アフリカ発祥のダンスミュージック、Amapiano、Gqom、Afro Houseなどに特化してプレイするDJ。
2008年に初めて南部アフリカを訪れて以来、アフリカの音楽と文化に深く魅了され、南アフリカを中心にアフリカ各国を継続的に訪問。
旅のなかで出会った最先端のアフリカン・サウンドに強く惹かれ、2017年より始めたDJ活動や、ソーシャルメディア、音楽誌への寄稿を通じて、その魅力を発信し続けている。
近年は特にAmapianoのDJとして注目を集め、自身が主催するAmapianoパーティー「Khanya(カニャ)」も毎回好評を博している。
また、東京を拠点とするGqomパーティー・クルー「TYO GQOM」のメンバーとしても活動しており、2022年にはウガンダの〈Nyege Nyege Festival〉、2025年には〈FUJI ROCK FESTIVAL'25〉への出演を果たした。

東京を拠点とするエレクトロニクスミュージシャン、DJ。
ジャンクでストレンジ、そしてポップさを兼ね備えた唯一無二のミュージックマシーン。
MOOGシンセサイザー、リズムボックス、電子音楽に魅せられて、楽器は何も弾けないが、見様見真似で始めた、ヘンテコ電子音楽は、見るものを困惑と幻想の世界へと誘う。
たぬきがやっているお祭りがコンセプトのイマジナリーパーティ「ぽんぽこ山」主催。
「ぽんぽこ山」は、幡ヶ谷FORESTLIMITにて、2023年11月より不定期開催中。
2025年夏からは、高円寺DAIBON、鳥取夜市、千葉真野寺での観月会、と東京を飛び出し、お祭りやリアル里山に近い場所での開催も。
テンテンコソロ作品は、TAL(DE)より"An Antworten"、Couldn't Care More(DE)より"The Soft Cave"をリリース。
伊東篤宏とのユニットZVIZMOでは、Black Smoker Records(JPN)より"ZVIZMO""ZVIZMO Ⅱ"2作品をリリース。

"Jasmine"名義での、ダンサーとしての活動を軸に、beatmaker, DJとしての活動も行う。
アブストラクトで重心の低い音色を軸に、踊りから得た身体感覚を音楽へ落とし込む。

ジャンルと時代を自在に越境するDJ/音楽プロデューサー/モデル。
鋭い美意識を持ち、レアグルーヴからアンビエント、実験音楽まで幅広い選曲を行う。
NTS Radioの番組「Wave Flower」を通じて、多彩な音のビジョンを発信。
東京とLAを拠点に、アジアをはじめ世界各地の音楽シーンとつながりながら、独自の音世界を紡いでいる。
現在、「Wave Flower」レーベルの立ち上げに取り組んでいる。