
東海発、沖縄県コザにて結成。
ルーツであるReal Hip Hopに感化されたアングラ精神を胸にボーダレスなプレイを展開するお茶の間系DJユニット。

大阪出身、京都在住。
ハイブリッドラテンパーティ「Our Latin Way」主宰。
浪速のクンビアロッカーズ「ROJO REGALO」、京都のFunk&R&Rバンド「東アジアドラゴンリーサンダース」のパーカッショニスト。
10代をハードコアやHipHopで過ごし、20代前半にトライバルテクノやブラックミュージックをキッカケに民族音楽の世界へ。
いつしかアフロキューバンに魅せられキューバに長期滞在、以来パーカッショニストとして経験を積みつつ、afroでrockでelectronicな選曲家&オーガナイザーとして活動中。

宇宙、人間の暮らし、生きること、歴史。そして、それらのBe Here Now的顕現としてのパーティー/ギャザリング。
泡沫夢幻の接点を見つめる。
20-30代でコミュニティを形成しているOrginal Project【FLIGHT】を2024年より共同主宰。
2025年から春風実行委員に参加。2024年末に惜しまれながらも閉店したカウンターカルチャーコミュニティ「気流舎」の運営メンバーを務めた。

音の持つ無限の可能性を探求し、新たな音風景を創造するサウンドアーティスト。
PRADAとRichie HawtinがキュレートするPrada Extends Tokyoへの出演をはじめ、その表現領域はレコーディング作品にとどまらない。
SATレジデンシーではManami Sakamotoと没入型映像作品Metactを制作し、MUTEK Montréalでプレミア上映される。
京都・醍醐寺で開催されたMATTER’S WHISPER展のサウンドプロデュースを手掛けるなど、多岐にわたり精力的な活動を展開している。

1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。
'20年9月に京都へ拠点を移し、25年までに国内29都市、海外8都市でプレイ。ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。
CYKとしては、数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘しており、日本のみならず韓国や香港などのクラブやフェスティバルにもラインナップされている。

2001年生まれ。2024年1月にDJ/イベントオーガナイズを開始。
テクノ、フットワーク、アンビエントなどを中心に、身体感覚を軸にした選曲をしている。
現在は「音楽で世界を旅する」をコンセプトに、ワールドミュージックパーティー「MINGLE」を主催。

2000年代 はバンド活動
2015年頃〜DJを始める
2023年末〜テンテンコ主催の、たぬき達が山奥で行うパーティーを想定した「ぽんぽこ山」でレギュラーDJ を務めている

電子音楽作家、作詞家。
モジュラー・シンセとの出会いから、自身の声やピアノなどの生楽器、日々の中で録音した環境音と様々な電子音、それらが影響しあい溶け合うような有機的テクスチャが音楽制作の軸となる。
2020年より国内外のレーベルからコンピレーションアルバムや、アーティストとのコラボレーション作品をリリース。
Muzan Editionsからは『Juniper』『Spin a Tale』を、Kankyō Recordsから『Nocturnal』『Carpet & Sound Rec Vol.2』をリリース。
現在は東京を拠点に、音楽制作やライブパフォーマンスを行っている。

2005年生まれ、岐阜県出身。iPadで身体的な即興演奏を行う実験音楽家。
出力される有機的なノイズやテクスチャーは、不規則な揺らぎとリズムを帯び、予測不能なサウンドスケープを立ち上げる。
1st アルバム 「TAIKUKAI」をリリース。
2025年、ドイツ・ベルリンにて5公演。
2026年、「Seoul & Japan Tour」にて7都市13公演を行う。

大阪を拠点に活動する電子音楽家。
アンビエント・エクスペリメンタルレーベル"Muzan Editions"やテクノレーベル"Aum Recordings"、ドイツのアンビエントレーベル"Unrush"からアルバムをリリースしています。
ライブ活動と共に、2026年6月にはリスニングにフォーカスした「音と静かに向き合う空間 intimate / inward」を3日間限定で開催し、聴くことと向き合う空間作りも行っています。