
大阪を拠点に東京他日本の各地でもプレイしているYAMAは、安定のグルーヴ感でフロアをロックするその技が高く評価さている。
野外パーティにも数多く出演。近年は国外へも活動を広げ、アジアのアンダーグラウンドシーンでのプレイも数々で、昨年はタイ「WONDERFRUIT」、ロンドン「fabric」にも出演し大成果を上げた。
ハウス、テクノといったダンスミュージックを主に、その他出演するパーティのスタイルは様々で、エクスペリメンタル、ジャズ等の選曲もする。
ジャンルを飛び越え縦横無尽に構築していく。

兵庫県出身の音楽作家/DJ。
DJ/Manipulatorとしてバンドに加入したことを皮切りに、作曲、DJ、イベントオーガナイズ、グラフィックデザインなど多岐に渡る表現を経て、2021年にソロプロジェクトLhinenを始動。
楽曲制作とライブパフォーマンスを中心に活動している。
叙情的でフォークロアなサウンドスケープとダンスミュージックの身体性を掛け合わせ、内省と恍惚が混ざり合う心象世界を描く。
2025年、1stアルバム『Cusp』をリリース。

大阪を拠点に活動するサウンドクリエイター/プロデューサー。
ハードウェア・シンセサイザーやサンプラーを駆使しフィールドレコーディングで収集した環境音やノイズを組み合わせ、反復させることで、瞑想的で美しいサウンドスケープを生み出す。
日々の制作過程を「アンビエントセッション」と題し、SNSで発信。
さらに、アンビエントミュージックやエレクトロニックミュージックのイベント企画・開催も手がけるなど、幅広く活動している。

大阪を拠点に活動する電子音楽家。
関西のアンビエント・エクスペリメンタルレーベル「Muzan Editions」からいくつかのアルバムをリリースしています。

82年大阪生まれ大阪育ち。
Black Musicを入り口に多様な音楽体験を経た引き出しの多いプレイスタイルで、毎週末全国様々なパーティーで活躍している。
また、中古レコードをメインに扱うオンラインショップ「BETWEEN MUSIC STORE」をDYと共に運営しながら、自分にとってフレッシュな音楽を探し求め、底の見えない音楽の沼をゆっくりゆっくり遊泳中。